十勝発、生産者たちの新たなチャレンジ!
十勝産食材イタリアン
農家&漁師シェフ
十勝発、生産者たちの新たなチャレンジ!

ソーレ(sole)は、イタリア語で「太陽」や「おひさま」を意味します。
「十勝晴れ」という言葉があるほど、十勝は晴天率が高く、農作物に恵みをもたらしてくれる特別な存在。
実は、そんな十勝産食材とイタリアンの相性がとっても良いことはご存知でしょうか?

ピッツァやパスタから、カプレーゼにミネストローネ、カルパッチョ、パンナコッタまで、
これら人気イタリアンのメニューは全て、100%十勝産食材で作れてしまいます。

十勝では小麦にチーズ、生ハムはもちろん、ジャガイモやトマトなどの野菜も豊富で、魚介類も獲れます。
そんな十勝浦幌町で、「最高の食材を最高の料理にして、消費者に直接届けたい」という若手農家、漁師の有志が集い、加工会社を立ち上げました。

東京の人気イタリアン・サローネグループの統括総料理長・樋口シェフが全ての料理のレシピ監修をしてくれています。
十勝の恵みをぜひ、お試しください!

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PROFILE

樋口 敬洋 氏プロフィール

サローネグループ エグゼクティブシェフ
樋口 敬洋 氏
HIGUCHI TAKAHIRO

1976年東京都出身。
2002年からイタリアのシチリア島で3年間修行して帰国後、銀座の「リストランテ シチリアーノ」の料理長を務めた後、横浜のイタリアン「サローネ2007」を料理長として大人気店に導く。
現在、渋谷、日本橋、南青山、大阪などでイタリアンを展開するサローネグループで、2011年から統括総料理長、18年からは日比谷ミッドタウン内の「サローネトーキョウ」エグゼクティブシェフも兼任。

若手シェフのコーチングスキルにも長け、2020年に「パスタ・ワールド・チャンピオンシップ」で世界1位に輝いた横浜「サローネ2007」の弓削啓太シェフ、2017年の「RED U-35」でゴールドエッグを獲得した「イル テアトリーノ ダ サローネ」の山口智也シェフなど、イタリア料理界を担う人材を次々と輩出。

店舗の統括シェフとして活躍する傍ら、企業とのコラボレーションやタイアップによる商品開発も行う。
日清製粉、老舗製麺所「浅草開花楼」と開発した「低加水パスタフレスカ」は全国の製麺所に広がりを見せている。

サローネグループ エグゼクティブシェフ 樋口敬洋氏

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